MIKAWAYA21株式会社(本社:東京都荒川区、代表取締役社長:青木慶哉)は、ゲームアプリや広告・Webサイト制作、コミュニティ通貨、移住・関係人口促進など幅広い事業を手掛け「面白法人カヤック」の愛称で知られる株式会社カヤック(本社:神奈川県鎌倉市、代表取締役CEO:柳澤⼤輔)と資本業務提携を締結いたしましたのでお知らせいたします。また、このたびの提携に伴い、11月21日(月)に「まごころサポート鎌倉逗子葉山カヤック店」をカヤック運営のもとオープンするほか、2023年2月を目処にカヤックが開発・提供するデジタルコミュニティ通貨サービス「まちのコイン」を「まごころサポート」各店に導入いたします。

 

 

当社は主力事業としてシニア向け生活支援「まごころサポート」(https://magocoro.me/)を展開し、全国の地域密着ビジネスを行う179の加盟店を拠点に、実際に困りごとをお聞きする「コンシェルジュ」を通じて60万件のサポートを行ってまいりました※。一方、カヤックは2002年より鎌倉に本社を置き、地域コミュニティ活性の拠点となる数々の事業を展開し、そのノウハウを積極的に投入して地域活性化に取り組んでおります。このたび、両社のシナジーを組み合わせることで、相互に不可欠な要素である「シニアがいきいきと暮らすことのできる社会」と「地域の活性化」の実現・両立を目指し、資本業務提携を締結いたしました。
※:2022年11月21日現在

 

「まごころサポート」をより“まちに開かれたサービス”に成長させるべく、両社では様々な施策に取り組んでまいります。

この度 MIKAWAYA21は、地元紙を発行する「大分合同新聞社」(大分県)と、メディアパートナー契約を締結いたしましたので、下記の通りお知らせいたします。全国各地の新聞社との契約は、これで5社目となりました。

 

メディアパートナー締結社一覧

福島民報社(福島県)

山梨日日新聞社(山梨県)

デーリー東北新聞社(青森県)

上毛新聞社(群馬県)

大分合同新聞社(大分県)



この度 MIKAWAYA21は、地元紙を発行する「上毛新聞社」(群馬県)と、メディアパートナー契約を締結いたしましたので、下記の通りお知らせいたします。

 

 

月刊まごころは、毎月コンシェルジュがお手元へ届けする、シニアの暮らし応援メディア。

 

全国の各地域で、まごころサポートを使われるシニアの皆さまや、加盟店・コンシェルジュの方々の、ありのままを伝えるドキメンタリーやシニアに価値ある情報をお届けしています。

 

パソコンやスマートフォンでもご覧いただけますので、ぜひご覧ください。

*「月刊まごころ」の媒体情報についてはこちら

MIKAWAYA21株式会社(本社:東京都荒川区、代表取締役社長:青木慶哉)は、シニア向け生活支援事業「まごころサポート」ならびにシニアの食事サポートを目的としたオリジナルブランド「まごころ食堂」の一環として、京風おせちの注文販売を実施いたします。

 

 

「まごころ食堂」は、一人きりで食事をする「孤食」や身近に小売店が存在しないことによる「食料品へのアクセス困難」、食事制限が増える中での「食事への喜びや意欲喪失」をはじめ、「食」に関する不安・不満を抱えているシニアが多いという事実を鑑み、2022年4月にスタートしたブランドです。生活の極めて重要な要素である「食」の選択肢を増やし、より豊かで幸福な暮らしにつながるサービスを目指しております。

 

このたび「まごころ食堂」にて、2023年(令和5年)のお正月に向け、おひとりで暮らすシニアの方も楽しめる“おせち一人前”の注文販売を行います。本格的な京風料理31品が入り、オードブル形式でバラエティ豊かにお召し上がりいただけます。つくりたてを冷凍の上、12月20日〜30日の間に送料無料で「まごころサポート」のコンシェルジュ※1がご自宅にお届けいたします。

※1:「まごころサポート」において、シニアの方の困りごとをお聞きし解決のお手伝いをする者をいいます

MIKAWAYA21株式会社(本社:東京都荒川区、代表取締役社長:青木慶哉)は、シニア向け生活支援事業「まごころサポート」の一環として、文通サービス「まごころ文通」を10月1日より開始いたしました。

 

 

 

 

「まごころ文通」は、お互いの住まいやその距離を気にすることなく「心の隣人」を見つけ、手紙を通じたコミュニケーションを楽しむことを目的としたサービスです。

 

当社は主力事業として「まごころサポート」(https://magocoro.me/)を展開し、全国の地域密着ビジネスを行う加盟店を拠点にシニアの方々の生活を日々サポートしておりますが、実際に困りごとをお聞きする「コンシェルジュ」を通じて、利用者の方から「何気ないことをやりとりできる友人がほしい」という悩みをお寄せいただいたことがございました。その経験をヒントに、今風のメールなどではなく「まごころサポート」らしいあたたかみのあるコミュニケーションの機会を提供できないかと検討を重ね、このたびシニア向けの文通サービスを開始することといたしました。

 

本サービスに係る全ての送受信は事務局を介して行われるため、安心安全にサービスをご利用いただけます。また、合わないと感じた場合には、事務局もしくはコンシェルジュにご連絡をいただければいつでも退会可能です。「同じ趣味」「同じ悩み」「同郷」など、お互いの共通項を見つけながら、気軽にコミュニケーションをお楽しみいただけます。

この度 MIKAWAYA21は、地元紙を発行する「山梨日日新聞社(山梨県)」「福島民報社(福島県)」の2社と、メディアパートナー契約を締結いたしましたので、下記の通りお知らせいたします。

全国的に寒さも増して、師走感も色濃くなってきた2021年年末。

まごころサポートでは、今年から一年間(十二ヶ月)のシニアの暮らしを考えて制作した「年間カレンダー」を、全国のシニアのご自宅にお届けしています。

まごころサポート年間カレンダー2022年の特徴として以下のポイントがあります。

 

●毎日のメモスペース
ご家族のお誕生日や、地域の催し事、通院のスケジュールなどを書き込みやすいメモスペースを採用

 

●和暦早見
日々の暮らしにある「あれ?昭和でいうと何年だっけ?」というお悩みを解決する表示を入れてみました

 

●今月のおすすめメニュー
様々の季節ごとの、まごころサポートからの〝おすすめ〟を毎月ご紹介しています。

 

小さな事ではありますが、シニアの暮らしに日々接しているコンシェルジュの声を採用した「まごころサポート年間カレンダー」です。

 

気になった方は気軽にご連絡下さい。

2021年11 月11日(木)に放送された『マネーの学び』番組内の特集「デジタルが高齢者を救う!エイジ テック最前線を取材」で、生活系エイジテック・ボタンで高齢者をお助けする“マゴコロボタン“として、薬 の服用、散歩の時間などの日課を音声でお知らせしたり、天気予報やゴミ捨てなどを教えてくれる、SIM カード内蔵で家族や担当コンシェルジュと連携して、マゴコロボタンの使い方や、スマホ操作、お掃除代行 などなどを月額980円で、全国94カ所で管理運用している企業としてご紹介いただきました。

放送時には、東京・荒川区にあるMIKAWAYA21「まごころサポート」荒川本店の映像や、代表の青木慶哉 のコメントや、荒川本店に在籍するコンシェルジュ西坂香織のコメントなども紹介されました。